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2018年中山11Rスプリングステークス予想

ダノンプレミアムからコンマ4秒差の2着をどう扱うか?

出足が遅いため、前走、前々走ともに後方からの競馬になったステルヴィオ。これが中山1800mになると、けっこうな不利になってしまう恐れがある。コースバイアスは、スタートしてすぐに坂道でコーナーまでの距離が短いため、ペースは落ち着く傾向。そうなると先行馬が有利。淡々と流れる道中をいかにスムーズに行けるかが鍵になる。上がりは、切れることに越したことがない。過去を見ても上がり1位馬は、活躍している。

結局は、その位置取りが最大のポイントだろう。

過去10年の成績で道中10番手以下追走で1着になったのは、たった1頭。あの3冠馬オルフェーブルだけだ。

 

さて、どの馬を軸馬にするかだが

ステルヴィオは、紐馬までということは、すでに結論づいている。

 

推奨馬

4番レノヴァール

5番エポカドーロ

6番ハッピーグリーン

7番ビックスモーキー

8番ステルヴィオ

10番カフジバンガード

11番ゴーフォザサミット

12番マイネルファロン

13番ライトカラカゼ

軸馬⇒