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【オークス2018レース回顧】機会があればアーモンドアイとラッキーライラックに謝ってきます。

 

機会があれば、アーモンドアイと

ラッキーライラックに謝ってきます。

 

なんだったら、高級干し草でも持って詫びてきます。

 

アーモンドアイのレース前の発汗の多さを見て「これはチャンス!」っとかって思った自分が恥ずかしいわ。しかも、思いながら前のめりになってたし。

 

マイラー気質?

はい。すいません。

坂道を上がった所でフェードアウト?

はい。すいません。(少し止まったけど。。。)

 

スタートが良すぎて前に行ったのか、作戦だったのかわかりませんが

あんなことされて、そんなことした後に1着とかって

ぐ~の根も出ません。

まあ、個人的には、韋駄天ステークスのほうがショックがデカかったんですけどね。

 

ペースもね、しっかりと読んでいたんですよ。ミドルペースになるって。そやのに、あんな6番手追走して、上がり最速33、2とかって、尋常じゃないです。

もしも、サトノワルキューレと同じ位置取りなら、3着4着になっていたんですよ。それなのに先行策ですから、参りました。

あれがアドリブとか、たまたまだったとしても、強い馬には変わりありませんね。

で、リリーノーブル。

これは正直、負けて強しの内容。あの位置取り3番手追走でしっかりとまだ、伸びようとしていましたから、この馬も強かったです。

2400mのミドルで前でしっかりと溜めが出来て、上がり33、9ですから立派でしたね。

リリーノーブルも距離が長いような事が囁かれていましたから、もうね、血統背景なんてものは、当てにしないほうがいいかもね。

特にクラシックは。

ということで、

 

展開がイメージ出来ないレースに手を出すな!

 

以上です。