無料予想

2018年阪神11R大阪城ステークス予想

ハンデ戦であること。

過去10で斤量53、54キロ馬が中心

スローからミドルでの競馬で上り勝負になるのは必然。

コース形態に枠順の有利不利は、ないが、距離ロスを防ぐためにも器用な馬でない限り、内枠からのスタートが望ましい。

ハンデをどうロジックに当て嵌めるかがカギ

 

オープンクラスにもなると、アメリア賞とはうって変わって、ヨーイドンの上り勝負が必須で過去10年の1着から3着までは、上り1位2位3位のいずれか2頭が上位。後ろから1頭を軸にするのが必然だが今回に限っては、展開的に前に行く馬にもチャンスはあるんちゃうかと。

 

前走は、骨折明けで勝ち馬からコンマ3秒だった5番プラチナムバレット。斤量はトップ57キロだが、実績からみて57キロで出走出来るのは、逆にプラス。先行も差しも出来るタイプばだけに出たとこで立ち回れる器用さもある。

もう1頭は、2番トリコロールブルー。昇級戦にはなるがこの馬の切れ味は、興味深々。イメージは、前年の優勝馬アストラエンブレム。内でしっかりと脚をタメて最後は、しっかりと差し切ってほしい。

 

馬軸②⑤

紐馬③④⑥⑦⑪

馬連 ②ー⑤ ②⑤ー③④⑥⑦⑪  計11点