【平安ステークス2018レース回顧】ケツが浮いても1着3着なら何にもならない競馬の現実

無料メルマガで公開した無料予想は2戦2勝で、微量のプラスでした。

完全にムネがドキドキしましたよ。

こっちは、ラジオでレースを聞いていますから、際どいレースになれば、そりゃあもう、脳汁出まくりのケツ浮きまくりです。

あれですよね?

実況アナウンサーさんも、際どいなら際どいで、もう少し、それっぽく言ってほしいんですけどね。あれって、もうアナウンサーさんの喋り方のニアンスでわかるんですよ。

ほんと勘弁してほしい。

際どいときって、決まって、先に馬番を言ったほうが来てることが多いから。

こちとら、クインズサターンから流して、サンライズソアを持っているのよ。もちろん、クイーンマンボも持ってるけど、「最後は、クイーンマンボとクインズサターンの写真判定です!」って言われたら、もうね、検討はつくのよ。

と、まあ、グチグチといいましたが、まあ、悔しいの一言です(笑)

断然1番人気のグレイトパールは、スタート前にかなりイレ込む感じ。尚且、速くなる所でタイミングが少し送れた感じで、そのまま直線に向いた感じ。最後は良く詰めて6着まで来ましたが、今回は展開どうこうよりも騎手と馬のタイミングが合わなかった感じでしょうね。

こうなると、データや展開で予想する私は、どうしようもない部分でした。

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